透輝の滴 使用方法

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透輝の滴の使用方法がよく分からないんだけど・・・。

 

 

さっそく、ドクターリセラの透輝の滴を使おうとしても使用方法がよく分からないと、せっかくの有効成分も効果を発揮しきれません。

 

そこでですが、この記事では透輝の滴をできる限り効果的に使用するためのポイントまとめておくことにします。必ずとは言い切れませんが、ポイントを押さえておくだけでも効果が違ってくるかも知れまんね!!

 

 

以下には透輝の滴を使用する方の多くが初めて購入するときに利用する「10日間お試しキット」の内容を載せておきます。透輝の滴だけでなく他の製品と併せて覚えておくことで、より一層肌質改善に役立つはずです。

 

 

透輝の滴とその他の製品の使用方法をチェック!!

 

 

【透輝の滴 じっくり10日間スタートセットの内容】
●クレンジング 50g  ●ウォーターベール30ml(化粧水)  ●ソープ20g(洗顔)  ●サンカットクリーム10g(日焼け止め)
+ ●透輝の滴10ml(美容液)

 

透輝の滴(とうきのしずく) じっくり10日間スタートセットはこちらから!!

 

 

クレンジングの使用方法

 

クレンジング剤の定期量は500円玉大となっていますが、これはあくまで目安です。その時の、化粧やマスカラ、さらに言うと日焼け止めなどの程度によりクレンジング剤の量は変わってくるでしょう。

 

私の場合は、ナチュラルメイクの時には500円玉大で十分メイクが落ちました。しっかりメイクは500円玉大の量では落ちがイマイチでした。でもそんな時は、もう少しクレンジングを足すことで、しっかりメイクも落とせています。

 

クレンジング剤がもったいないからと言って、少量で無理に擦ると肌が荒れるのでキイを付けましょう。そして、32℃前後のぬるま湯でキレイに何度もすすぎ洗いしましょう。

 

 

洗顔せっけん(ソープ)の使用方法

 

次に、洗顔石鹸は必ずネットで泡立てます。トライアルセットにも泡立てネットが付いていました。ネットはあらかじめ水でぬらし、絞っておきます。最初はネットの水分を控えめにして、少ないようならば少しずつ水分を足しながら泡立てると弾力のあるしっかりした泡がつくれます。

 

そして洗顔時のポイントは、額の水分を一度ふき取ることです。額の水分を取ることで、石鹸成分が毛穴の奥に入りやすくなり、汚れが落ちやすくなるそうです。

 

また、額の水分で泡が柔らかくなってしまうのを防ぐこともできます。このポイントは殆どの方が見落としているポイントなのでよく覚えておいてください。実際に私も試してみました。顔の水分をタオルでおさえてから顔に泡を乗せると、泡がぴたっと肌に吸い付いて、パックをしているかのような感じがしました。

 

もちろん洗い上がりも全く違います。肌も突っ張ることがなく、毛穴の汚れがキレイになったと時間できましたよ。ちょっと面倒ではありますが、全く別物になるので、お風呂にハンドタオルを1枚持ち込むのがおススメです。

 

 

透輝の滴の使用方法

 

洗顔をしたら、ついに透輝の滴(とうきのしずく)の登場ですね。

 

洗顔後すぐに使いたくなりますが、肌のほてりが落ち着いてから使うのがポイントです。また、透輝の滴を肌になじませたら、手のひらで優しくプレスするとよく浸透します。

 

目元や口元など、気になる箇所には1〜2滴追加で重ねづけするとより効果的です。たまに、たくさん使うと効果的案ではと、奮発する方もいるようですが、あくまで適量を継続的に使うのが、この透輝の滴のポイントなのです。

 

 

化粧水の使用方法

 

化粧水は、透輝の滴がしっかりと肌に浸透してからつけます。透輝の滴が浸透しきって、「ちょっと肌が乾燥してきたかも?」と感じる頃がベストなので、ココも焦らないようにしてください。

 

私の感覚では、透輝の滴は意外と浸透が早いので私の肌の場合は、透輝の滴を付けて5分くらいしてから化粧水を使用していました。

 

 

もし、もっと詳しく知りたいときは以下のドクターリセラの公式サイトを参考にしてみてはと思います!

 

 

 

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