とうきのしずく 成分

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とうきのしずくって、本当に有効成分100%なの!?

 

 

とうきのしずくが他の美容液と決定的に違うのは、有効成分100%でできているところです。でもいったいどのような成分が有効成分なの丘が分からないという方がいると思うので調べてみました。

 

すると、公式サイトには以下のようにとうきのしずくの成分がずべてピックアップされていたのです。つまり以下の内容の中にすべて有効成分が配合されていると言う事です(´∀`*)ウフフ

 

 

とうきのしずくの全成分をピックアップしてみると!?

 

 

【とうきのしずく:全成分】
水(海水)、BG(イモ、サトウキビ)、グリセリン(ヤシ)、ペンチレングリコール(トウモロコシ)、ヒトオリゴペプチド-1(アミノ酸)、ヒトオリゴペプチド-2(アミノ酸)、ヒトオリゴペプチド-13(アミノ酸)、オリゴペプチド-24(アミノ酸)、オリゴペプチド-20(アミノ酸)、アセチルデカペプチド-3(アミノ酸)、カプロオイルテトラペプチド-3(アミノ酸)、オリゴペプチド-34(アミノ酸)、ライムギプラセンタエキス(ライ麦)、ヒアルロン酸Na(糖)、アセチルヘキサペプチド-8(アミノ酸)、ペンタペプチド-3(アミノ酸)、加水分解エラスチン(魚)、水溶性コラーゲン(魚)、フラーレン(炭)、コンドロイチン硫酸Na(魚)、セリン(アミノ酸)、β-グルカン(オーツ麦)、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(トウモロコシ)、パルミチン酸レチノール(ヤシ)、パンテノール(コメ)、水添レシチン(大豆)、ソルビトール(糖)、キサンタンガム(糖)、ダイズ油(大豆)、カプリリルグリコール(ヤシ)、ポリソルベート80(ヤシ)、リン酸Na(塩)、レシチン(大豆)、ピーナッツ油(ピーナッツ)、スクワラン(オリーブ)、トコフェロール(大豆)、乳酸桿菌/ワサビ発酵エキス(ワサビ)、レウコノストック/ダイコン根発酵エキス(ダイコン)、海塩(海水)

 

このように、8種類の成長因子(グロースファクター)配合と言うことが分かりました。繊細な成分でできており、開封後は冷蔵庫に保管し、早めに使用するべきだと言う事です。(使用期間の目安 約1〜2ヵ月)

 

8種類の成長因子(グロスファクター)とは!?
細胞や皮膚、骨、筋肉など人体に関わるすべての成長と代謝に作用する物質です。健康的な体を保つ上で欠かせないものです。この成長因子は、人が生きていく上で必要不可欠なホルモンなのですが、その分泌量は思春期をピークに20代後半から急激に減少していきます。
この減少により老化現象が起こるので、細胞を活性化することが目的で8種類の成長因子を配合しています。

 

 

とうきのしずくの成分は繊細なので開封後は冷蔵庫で保管!

 

 

とうきのしずくは上記のように成分がかなり繊細にできています。ですから開封後は冷蔵庫で保存が適切だと言われています。

 

愛用者の中には冷蔵庫の保存が面倒と言う方もいますが、そこはエステサロンでも使用するほどの物を自身が扱っていると思い割り切るしかないのではないかと思います。また、冷蔵庫でなければいけないかと言う事ですが。。。。

 

私の感覚では冬場は常温でもよほど大丈夫のように思います。ただし、夏場の猛暑時には常温で置くと、やはり成分の効果が聞きにくくなったように思います。あくまで私個人の感覚なので、感じ方には個人差がると思います(。-`ω-)

 

 

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